留学生が地元小学校を訪問。児童94名と交流深める

1月28日(木),国際教育学科の留学生18名が赤磐市立山陽北小学校を訪問し,同校の3年生児童94名と交流しました。

山陽北小学校の代表児童が各国の言語で歓迎挨拶をし,交流会がスタート。
はじめに児童94名による「うらじゃ」の踊りの披露,そして5か国の留学生による国紹介が行われ,
その後は少人数のグループに分かれて羽根つきやコマなどの遊びを通じて交流を深めました。