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小学校「特別の教科道徳」の授業プランと評価の文例 : 道徳ノートと通知表所見はこう書く[中学年]

中学校道徳科教科書「新訂 新しい道徳1年」

著者名:伊住 継行 【共著】
編集代表:渡邉満【共著】第2章内容項目12、13担当 著

出版社:時事通信社

初版:2019年10月発行

ISBN:9784788716490

著書の内容

本書では東京書籍の教科書掲載の教材をもとに、学習指導要領のすべての内容項目について、授業づくりから子供の見取り方のポイント、「道徳ノート」や「ワークシート」へのコメント、通知表や指導要録の評価文例を豊富に掲載しています。多様な子供たちの実態を丁寧に見取り、子供のよさを記述する「道徳科」の評価への取り組みに役立つ内容になっています。

著者コメント

教育評価は、子供の成長を促す一方、教師の指導改善のために行います。道徳科では、道徳性に係る成長の様子を見取り、個人内評価で児童の成長を支援します。本書では、2018年度から教科化された道徳科の評価について東京書籍の道徳科教科書教材を元に具体的な方法から評価文例までを掲載し、道徳科の評価について丁寧に解説しています。

著書の内容

本書では東京書籍の教科書掲載の教材をもとに、学習指導要領のすべての内容項目について、授業づくりから子供の見取り方のポイント、「道徳ノート」や「ワークシート」へのコメント、通知表や指導要録の評価文例を豊富に掲載しています。多様な子供たちの実態を丁寧に見取り、子供のよさを記述する「道徳科」の評価への取り組みに役立つ内容になっています。

著者コメント

教育評価は、子供の成長を促す一方、教師の指導改善のために行います。道徳科では、道徳性に係る成長の様子を見取り、個人内評価で児童の成長を支援します。本書では、2018年度から教科化された道徳科の評価について東京書籍の道徳科教科書教材を元に具体的な方法から評価文例までを掲載し、道徳科の評価について丁寧に解説しています。

著者について

著者名:伊住 継行
役職:環太平洋大学 次世代教育学部 教育経営学科 副学科長 准教授
専門領域:道徳教育/学校心理学/特別活動
1978年2月16日 宮崎県生まれ
経歴:公認心理師、学校心理士
岡山大学教育学部卒、岡山大学大学院教育学研究科修了、兵庫教育大学大学院連合学校教育研究科 学校教育実践学専攻 学校教育方法連合講座修了 博士(学校教育学)
岡山県公立小学校での15年間の勤務を経て、2018年環太平洋大学に着任、2021年より教育経営学科副学科長