IPU・環太平洋大学

お知らせ

体育学科3年トップアスリートに学ぶ!

体育学部体育学科3年生企業コース合同ゼミで、「スポーツの経験はどう社会で生きるのか」というお題でパネルディスカッションが行われました。
パネリストとして登壇いただいたのは、学生時代にトップアスリートとして全国大会優勝経歴を持つ、ワタキューセイモア(株)採用担当の澤田直樹様と両備ホールディングス(株)採用担当の松本真由子様。
両パネリストとも、自分の学生時代の就職活動の失敗談などを交えて、これから採用試験に挑む学生に多くのアドバイスをくださいました。特に、「大切なのはスポーツを通して自分がどういう課題を持ち、どう挑戦、どう成長したかを伝えることだ」という言葉は、学生の心に響いたようです。参加者約90名の学生の真剣なまなざしは、とても印象的でした。