IPU・環太平洋大学

お知らせ

【申込:9月15日まで延長】「世界食料デー プレゼンテーション大会」-「Pulling together」岡山から世界へ高校生と共に発信していきましょう!

国連が定めた10月16日の世界食料デーに関するイベントとして、「世界食料デー プレゼンテーション大会」を来たる10月25日にIPU・環太平洋大学第一キャンパス、ディスカバリー内プレゼンテーションラボにて開催(オンライン開催検討中)を予定しております。

 

IPU・環太平洋大学では、岡山県内の高校との連携において、探求学習や学際的な学びを高大連携にて取り組んでいます。

食料問題は世界の貧困国に限った問題ではありません。

日本や岡山県でも食料問題に関する取り組みは多く行われています。

IPU・環太平洋大学でのプレゼンテーション大会を通じて、高校生や地域・経済とのネットワークを広げ、今後の食料問題に関する取り組みを岡山県全体で関わっていくことができる関係を築いて参りましょう。

「Pulling together」岡山から世界へ高校生と共に発信していきましょう!

 

世界食料デーイベント企画実行委員会

 

「食料問題について」発表の具体例:
①世界の飢餓について
②特定の国・地域の飢餓問題について
③日本における食料問題
④「子ども食堂」など地域での取り組み
⑤学校などでの食品ロス削減の取り組み
⑥貧困と食事習慣の関連性
⑦新たな農業について
⑧コロナ禍での食料事情
⑨2030年に向けての取り組み など

 

 

また、8月19日(水)KSB瀬戸内放送のスーパーJチャンネル(18時15分~18時57分)内で生徒の活動を紹介していただきます。