IPU・環太平洋大学

教員著書

書籍詳細

生きてはたらくことばの力を育む授業の想像―単元を貫く言語活動を位置付けて―

生きてはたらくことばの力を育む授業の想像―単元を貫く言語活動を位置付けて―

福政 武彦 著

出版社:青雲舎

初版:2014年8月発行

著書の内容:
単元を通して言語活動を位置付けることによる小学校国語科の授業実践集です。1年生から6年生まで計18の授業実践が紹介されています。

著者コメント:
国語科の授業づくりにおいて、言語活動のデザインは重要なポイントの一つです。そして、その能力を高めるには、多様な実践事例を知り、国語科の授業、言語活動のイメージを広げることが第一歩だと考えています。先生方の国語科授業力を高める一助になればという願いを込めて作成しました。

生きてはたらくことばの力を育む授業の想像―単元を貫く言語活動を位置付けて―

福政 武彦 著

出版社:青雲舎

初版:2014年8月発行

     

著書の内容:
単元を通して言語活動を位置付けることによる小学校国語科の授業実践集です。1年生から6年生まで計18の授業実践が紹介されています。

     

著者コメント:
国語科の授業づくりにおいて、言語活動のデザインは重要なポイントの一つです。そして、その能力を高めるには、多様な実践事例を知り、国語科の授業、言語活動のイメージを広げることが第一歩だと考えています。先生方の国語科授業力を高める一助になればという願いを込めて作成しました。

著者について

著者名:福政 武彦

役職:環太平洋大学 准教授

専門領域:国語科教育学

1970年鳥取県生まれ

経歴:兵庫教育大学大学院学校教育研究科 修了。修士(教育学)
著書『ことばひろがる よみときブック・3~6年生用』(ベネッセコーポレーション・神戸市教育委員会、2008年3月)、『生きてはたらくことばの力を育む授業の想像―単元を貫く言語活動を位置付けて―』(青雲舎、2014年)