IPU TOKYOでは、学生の「夢・挑戦・達成」の実現に向けて、手厚い教育・サポート体制を整えています。
初年次教育
入学当時から社会人基礎力を養成
1年次での「フレッシュマンセミナー」・「基礎ゼミナールⅠ」、2年次での「キャリアデベロップメント」「基礎ゼミナールⅡ」の授業を通して基礎基本を学び、自分の夢を明確にし、3年時からの挑戦・達成に繋げます。
キャリア教育・支援
一人ひとりの進路に合わせた
キャリアを支援
キャリアセンターが中心となり、「キャリアデザイン」、「キャリアサポート」という進路別キャリア教育の授業をはじめ、無料の学内塾での資格取得推進など一人ひとりの夢実現への一歩一歩をサポートします。
1年次
フレッシュマンセミナー
基礎ゼミナールⅠ
2年次
キャリアデベロップメント
基礎ゼミナールⅡ
3年次
キャリアデザイン
ゼミナールⅠ
4年次
キャリアサポート
ゼミナールⅡ
授業内容
IPU生としての第一歩は、フレッシュマンセミナーから始まります。大学生としての必要なスキル、IPU生としての考え方、態度を身につけます。

約20名の少人数制で、メンターが授業をします。フレッシュマンセミナーやキャリアデベロップメントで学んだことをディスカッションでさらに深めたり、自分の成長過程を実感できる授業です。

キャリアデベロップメントとは、社会が求める能力と自分が目指すキャリアプランをすり合わせて能力を開発することを意味します。卒業生・先輩の実体験やキャリアセンター講和を聞き、自分は社会人として何を目指すのかを考え、プランを精緻化します。

キャリア形成に役立つ実践的な授業
e-Sports、VR/AR、ドローンをビジネス的観点から学ぶ授業
様々な産業活動やエンターテインメント業界において、今後の発展が予測されるe-Sports、VR/AR、ドローンについて、ビジネスの観点から学べます。
授業の具体例
- 「e-Sports産業論」
- 「VR・AR概論」
- 「ドローンの社会応用と演習」

第一線で活躍する経営者からリアルなビジネスを知る授業
「外部環境の変化が厳しい中、企業は実際、どのような経営を行っているのか?」「新商品・サービスの開発や企画・戦略など、実践の場ではどのようなスキルが求められるのか?」など、自分が社会に出てから必要な力をイメージしていく授業です。

「日本経済新聞社」デジタル編ユニットと
IPUが連携した授業
最新ニュースや解説を読める日経電子版を活用してビジネスを学ぶ授業です。
毎週開講する「日経特別講義」(仮称)では、日経の元記者が最新の経済ニュースに触れながらビジネスの最前線を解説。また、「日経TEST」を通じて経済知力の水準や、自分に向いているビジネスの分野・職種についても具体的な数値で把握できます。
