IPU Tokyoについて

現代社会は、グローバル化、デジタル化、超高齢化などの影響によって、これまでとは根本的に変わりつつあります。
そうした時代に将来を想像することは難しいかもしれません。
しかし、一人では、多くの問題に立ち向かうことができないとしても、
その時その時の出会いを大切にして、懸命に生きていれば、誰かと共にそうした社会を生き抜くことができるでしょう。
そうして、気づけば、きっと、ここで“未来の自分”が見つけられるはずです。


現代社会は、グローバル化、デジタル化、超高齢化などの影響によって、これまでとは根本的に変わりつつあります。そうした時代に将来を想像することは難しいかもしれません。しかし、一人では、多くの問題に立ち向かうことができないとしても、その時その時の出会いを大切にして、懸命に生きていれば、誰かと共にそうした社会を生き抜くことができるでしょう。そうして、気づけば、きっと、ここで“未来の自分”が見つけられるはずです。

Faculty of International Economicsand Management
国際経済経営学部
IPU TOKYOの建学の精神・教育理念
建学の精神
挑戦と創造の教育
教育の理念
教育とスポーツの融合
時代の求める教育の追求
教育をする者も教育をされる者も
共に成長しながら教え育む(共育)
学科別 3つのポリシー
[ディプロマポリシー]
国際経済経営学部・国際経済経営学科では、本学の課程を修め、124 単位以上の単位修得と必修等の条件を充たしたうえで、国際的な視点でのビジネスデザイン力、DX活用力、ホスピタリティ力を修得し、実践力を兼ね備えた人物に学士(経営学)を授与します。
- DP1
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他者と付き合い、感情を調整し、目標を達成できる。
- DP2
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経済・経営分野における最先端かつ高度な知識・技能を獲得できる。
- DP3
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国内外における経済・経営に関する課題解決のため、最先端かつ高度な知識・技能を活用できる。
- DP4
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地域社会や国内外の産業界の課題を発見し、協働を通して国際社会変革の担い手として参画できる。
- DP5
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国際交流を通して、異なる社会・文化・言語を深く理解し、地球市民として国際社会に貢献できる。
[カリキュラム・ポリシー]
国際経済経営学部・国際経済経営学科では、「卒業の認定に関する方針(ディプロマ・ポリシー)」に掲げる資質・能力を修得できるよう、以下の方針に基づいてカリキュラムを編成し、教育方法を考案し、教育評価を行います。
- CP1
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教養科目では、豊かな人間性や幅広い教養と実践力の修得を促すため、4領域(言語・文化、汎用的技能、リベラルアーツ、キャリア)に分類して指導する。
- CP2
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専門基礎科目では、ビジネスの基礎となる知識とともに、世界の経済状況を把握する力の修得を目的として、「経済経営」、「国際経済経営」、「国際コミュニケーション」「情報システム」「ホテル・観光」の5領域で指導する。
- CP3
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コア科目では「経営総合」「情報システム」「ホテル・観光・ホスピタリティ」「キャリア」の4領域を配し、各分野における実践力向上を目的として、専門科目の体系的な学修を通じて理論と実践の融合を図る。
[アドミッションポリシー]
国際経済経営学部・国際経済経営学科では、ディプロマポリシーとカリキュラムポリシーを踏まえ、下記の資質・能力を有する者を入学者として選抜します。
- AP1
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国内外の経済経営における課題を設定し、他者と協働して学び、目標を達成しようとする意志を有している。
- AP2
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経済・経営に関する専門知識・技能を用いて社会に貢献する意志を有している。
- AP3
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IPU構想に基づき、多様性・異文化を理解し、地球市民として交流する意志を有している。
以上のアドミッションポリシーに基づき、国際経済経営学部・国際経済経営学科での学修に必要な学力や人間性などを多面的・総合的に評価するため、多様な選抜方法により入学者の選抜を行う。











