MENU
スマホ開閉メニュー
入試情報は受験生応援サイトをチェック!
IPU体育会の活動を発信しています!
次回12月4日(日) miniOPEN CAMPUS!その他のイベント詳しくは ▶

初年次教育 – 成長力日本一!?IPUが誇る「初年次教育」とは

初年次教育について

全学部・全学科共通

成長力日本一を掲げる

IPUの初年次教育

なりたい自分や叶えたい夢に
向かって頑張るあなたを全力でサポートします。

IPUの初年次教育では、“成長力日本一”を目標に掲げ、1年次から自分のキャリアを意識して、充実した4年間を過ごせるように様々なプログラムを用意しています。そして、メンターが中心となり、学生一人ひとりの成長力を引き出しながら、“非認知能力”の伸長をサポートします。

初年次教育NEWS

学びのポイント

社会人としての基礎づくり IPUの初年次教育

一般教養対策のスタートは入学前

個別最適化学習「環トレ」

就職試験に求められる「就活学力」を確かなものにするために、全ての1、2年次が取り組みます。eラーニングと対面授業を併用し、同級生やメンターと協力して、得意分野を伸ばし不得意分野の攻略に挑みます。個別学習の効果を体感してください。

IPUの基礎基本

フレッシュマンセミナー

IPU生としての第1歩は、フレッシュマンセミナーから始まります。大学生として必要なスキルを身に付け、IPU生としての考え方、態度を身につけます。メンターや先輩の話をはじめ、IPUでしか聞くことができない多様な分野の第一人者の講話が聞けます。

「やればできる」IPU名物授業

基礎ゼミナールⅠ・Ⅱ

約20名の少人数制で、メンターが授業を担当します。一人ひとりの時間割を組み立てるところから、メンターがサポートします。フレッシュマンセミナーやキャリアディベロップメントで学んだことをディスカッションでさらに深めたりと、自分の成長過程を実感できる授業です。

キャリア教育への第一歩

キャリアディベロップメント

キャリアディベロップメントとは、社会が求める能力と自分が目指すキャリアプランをすり合わせて能力を開発することを意味します。キャリアディベロップメントの授業では、社会人としてどのように生きていくのかを考えながら、企業や教育現場で求められるスキルを分析し、その力を身につけます。

スピーチコンテスト

キャリアディベロップメントとは、社会が求める能力と自分が目指すキャリアプランをすり合わせて能力を開発することを意味します。キャリアディベロップメントの授業では、社会人としてどのように生きていくのかを考えながら、企業や教育現場で求められるスキルを分析し、その力を身につけます。

ビブリオバトル

一人ひとりが自分のお勧めの本の魅力をプレゼンし合う書評ゲーム。参加者を通じて本を知り、本を通じて互いを知ることができます。

プレゼンテーションコンテスト

大学2年目の挑戦の1つ。スピーチ力に加え、データを駆使し、聴衆を納得させる力を競います。クラス予選からハイレベルな戦いになります。

ポスターセッション

グループで様々な「問い」を設定し、資料を調べ、データを取り、ポスター発表するというプロジェクト型学習に取り組みます。

教員・メンター紹介

IPU独自のメンター制度

大学生活のスタートを様々な面から支援するメンターは、大学教員だけではなく、小・中・高等学校の元教員や、オリンピアンをはじめとするスポ―ツ界のトップレベルのアスリートなど、専門分野の第一線で活躍してきた経験豊富なメンバーが揃っています。

初年次教育部長
浅田 栄里子 教授


専門領域:教育心理学/教育相談/特別支援教育


修士(教育学)。兵庫県立養護学校教諭、兵庫県立高等学校国語科教諭、兵庫県立高等学校教頭、環太平洋大学次世代教育学部教育経営学科学科長を経て、現職。


1年生メンター長
常浦 光希

1年次は、高校生から大学生になるジャンプの時であり、大学生としての基礎・基本を身につける土台づくりの時でもあります。多くの学びから、まず自分の夢をつかみましょう。

こども発達学科 副学科長
平松 美由紀

2年次は、自分の将来の選択肢をじっくり考える1年間です。1年次で培った力を土台に、ディスカッションやプレゼンテーションの学習の機会を通して非認知能力を高めていきます。夢の実現を目指しましょう。

卒業生のメッセージ

IPUには、自分を成長させる機会が多くあり、例えばスピーチコンテスト等で、大勢の人に自分の考えや思いを伝えることで自分自身を深く知ることができます。また、環トレでは、基礎から学び直すことで、勉強が不安な人も安心して学べます。

岡山県 小学校教諭
寺内 素子さん
教育経営学科 2022年卒業
兵庫県立相生高等学校 出身