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はじめて学ぶスポーツ心理学12講

「開発とスポーツ」の社会学―開発主義を超えて―

著者名:楠本恭久 編著、佐藤雅幸、園部豊、佐々木史之他【共著】  著
出版社:福村出版
初版:2015年1月発行
ISBN:9784571250439

著書の内容

本書は、スポーツ心理学をはじめて学ぶ学生のためのテキストとして作成され、具体例を入れながらわかりやすくまとめられています。

著者コメント

この本は、スポーツ心理学の内容を12の講義でまとめているものです。スポーツ心理学の歴史からはじまって、スポーツの心理臨床で終わるまで幅広い内容を含んでいます。わかりやすい解説で、スポーツ心理学の入門書と言えますが、実際の現場で役に立つ実用書とも捉えられます。体育・スポーツ指導者やそれらを目指す人だけでなく、スポーツ選手にも是非、読んでいただき、スポーツにおける心理学的知見を深めていただきたいと思います。

著書の内容

本書は、スポーツ心理学をはじめて学ぶ学生のためのテキストとして作成され、具体例を入れながらわかりやすくまとめられています。

著者コメント

この本は、スポーツ心理学の内容を12の講義でまとめているものです。スポーツ心理学の歴史からはじまって、スポーツの心理臨床で終わるまで幅広い内容を含んでいます。わかりやすい解説で、スポーツ心理学の入門書と言えますが、実際の現場で役に立つ実用書とも捉えられます。体育・スポーツ指導者やそれらを目指す人だけでなく、スポーツ選手にも是非、読んでいただき、スポーツにおける心理学的知見を深めていただきたいと思います。

著者について

著者名:佐々木 史之
役職:環太平洋大学 体育学部 体育学科 講師
専門領域:スポーツ心理学/教育心理学
1969年生まれ、埼玉県出身
経歴:日本体育大学体育学部卒、日本体育大学大学院体育学研究科修了
日本体育大学助手、愛媛女子短期大学講師を経て、2020年環太平洋大学に着任