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子どもの非認知能力を伸ばす「幼児体育指導法Ⅰ」の授業紹介

こどもの発達学科では3年次より3コースに分かれ、保育者としてより高い専門性を身に付けるための指導が行われています。画像は「幼児体育コース」のカリキュラムに設定されている科目「幼児体育指導法」の授業風景です。

この科目では、講義の前半では、幼児の運動遊びの意義や指導のポイントについて座学で学習を行います。 後半では、実際に学生が指導内容を考え、運動遊びを取り入れた指導案を作成し、模擬授業を行います。ルールの設定を発達段階に合わせて柔軟に変えることによって、非認知能力の発達を促す手法についても体験的に学ぶことができます。学生が子ども役を担当しているため、楽しく身体を動かしながら、運動遊びの手法を双方向で学んでいます。

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