

なぜ、IPUなのか。

「知識を教える」から
「人間をつくる」教育へ。
創志学園創設者・大橋博は、知識偏重を脱した人間教育の必要性を感じ、環太平洋地域に呼び掛けました。
賛同者がハワイで開催したホノルル会議で「環太平洋大学構想」が生まれ、ニュージーランドに第1号校を開学。その後、日本にIPU・環太平洋大学が開学し、世界約30カ国から集う多文化共生の大学へと成長。国内外の様々なフィールドで、多くの卒業生が活躍しています。
そして、
One IPU構想へ。
3つのキャンパスと世界をフィールドに、縦横無尽に学ぶ。
岡山・東京・ニュージーランドを拠点に、国際教育ネットワークを構築。
3つのキャンパスはそれぞれ、異なる個性と強みを持っています。それぞれの拠点で深めた学びを携えて、世界各地の提携教育機関ともつながり、多様な言語・文化の中で、世界を舞台に活躍できる人材を育てていきます。
One IPU構想とは
学生が国や地域を越えて「移動しながら学ぶ」新しいシステムです。
3拠点で互いの授業をオンライン受講したり、1クォーターを別のキャンパスで過ごしたりすることが可能。受講授業は拠点キャンパスの単位として認定されます。
さらに日本とニュージーランド双方の学位が取得できるダブルディグリープログラムの実現も目指しています。

学びたい場所で学べるIPU
学びたい場所で
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