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    赤木 邦江 教授

    赤木 邦江 教授

    労働経済学では社会に移行する若年労働者の研究を基に、時代の変化に沿ったワークキャリアの在り方を一緒に議論していきましょう。経営学では、35年間のコンサル経験から「理論と実践の融合」が身近にわかるアクティブラーニングを進めていきます。またCIAC認定インターンシップコーディネーターとして「道なき道を歩ませない」の熱意で学生と対話をしていきます。

    名前(読み)赤木 邦江(あかぎ くにえ)
     学位  博士(経済学)
     職名  教授
    専門領域人文・社会 /労働経済 / 若年労働市場 / ビジネス心理学
    主要担当科目労働経済学・経済情報論
    主要論文
    競争的資金
    転職による適職選択行動―初職から適職へのジョブ・マッチングプロセスの実証分析― 
    赤木邦江, 勇上和史
    経済政策ジャーナル 18(1) 1-16 2021年9月
    若年未就業者の雇用への機会促進に与える要因の検証―未就職卒業者等就業体験事業の成果に注目して― 
    赤木邦江
    キャリアデザイン研究 (16) 19-32 2020年9月
    大学進学における地域間格差と賃金プレミアム―大学収容率の地域間格差に注目して― 
    赤木邦江, 江刺紀理, 田中喜行, 勇上和史
    経済政策ジャーナル 16(1) 28-43 2019年9月
    主な所属学会日本キャリアデザイン学会
    神戸大学経済経営学会
    社会貢献 官学連携・神戸市経済観光局
    「経済活性化の施策効果を測るための”わかりやすい指標=KPI”の検討」経済学基礎セミナー
    岡山キワニスクラブ
    今年度の
    研究テーマ
    日本とヨーロッパの労働移民政策の変遷

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    ※記載内容は2026年度時点の情報です。